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痩せ型からバストアップ

http://maria-diet.com/archives/4349』より引用

アンダーバストを大きくして、バストを大きく♪

 

そして、最後はバストアップに取り組みます。

 

ヒップとくびれが整ったら、次はアンダーバストを大きくしましょう。 アンダーバストが細すぎるとくびれがキレイに出ないし、 内蔵がぽこっと出て、バストも育ちにくいです。

 

ですから、まずはバストの乳腺ケアよりも 肋骨や肩甲骨のお手入れから入ってくださいね。

 

痩せ型で肋骨が狭く閉じ気味の場合は 肋骨周りを緩めてアンダーを開く作業をしていきます。

 

その際ポイントになるのは、胸式呼吸です。 ヨガでよく使う呼吸法を紹介しておきますので 良かったらお試しくださいね^^。

 

 

肩の力を抜き、肘を開いた状態で、肋骨に手を当てます。 ↓ 胸の真ん中から光を吸い込むイメージで息を吸います。 ↓ 息を吐くときはお腹から、真空パックのようにぺちゃんこにします。

 

 

以上ですが、いかがでしょうか^^? 大体のコツを掴んで下さったら嬉しく思います。

 

良く考えると、太っている場合も痩せている場合も 下半身からカラダを筋トレで組み立てて、代謝やホルモンバランスを整え バスト周りに栄養を送るプロセスは、同じなんですね^^。

 

何だかカラダのラインにメリハリがなくて。。。 もっとゴージャスなボディを手に入れたい。

 

そんなあなたにオススメの教材が【天使の美脚塾】です。 良かったら詳細をまりあがまとめているので、ご覧下さいね^^☆

以上、引用ここまで -------------------------------------------

 

『感想・コメント』

スリムなのに出るとこは出ている体型に憧れますよね。

この記事にある胸式呼吸は胸の筋肉を使うので、アンダーバストを大きくする効果がありそうです。

アンダーを育てることで、トップの位置も高くなり自然とバストが上向きに

なると思います。

呼吸法は心身のリフレッシュやリラックスにもなりますし、

筋トレみたいに大変ではないので、生活の一部に取り入れられそうです。

また、バストを綺麗に見せるためには、胸周りのケアも大事ですので、

鎖骨周辺のリンパマッサージなどを行うとお肌にハリが出ますのでおすすめです。

バストアップは1日にしてならず!

毎日の少しの努力が必要なのです。

 


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