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即効でトップバストが7㎝も上がる!!

以下、『http://www.excite.co.jp/News/woman_clm/20130523/Escala_20130523_94778.html』より引用 -------------------------------------------

ボリュームがあって、キレイなバストラインは全女性のあこがれ。ハリのあるバストって一見、理想的なようだけれど、そこには女性特有の病気が隠れていることを知っていますか?とくに、トップバストの位置が下がって、触った時の感触が冷たく柔らかさがなければ、これ、色んな婦人病を誘発する危険信号なんです。
■バストが下がる原因って? バストは鎖骨から首にかけて斜めに走る「胸鎖乳突筋」、背中の筋肉、大胸筋などを土台にして、靱帯(じんたい)によって乳腺を支えています。年齢とともに乳腺にハリがなくなり、靱帯(じんたい)も伸びきってくると脂肪の重みを支えきれなくなってバストが下がってくるんですね。
■揺れるバスト、ふわふわの感触が理想的!! 乳腺を保護するために囲むように脂肪があり、血管やリンパ管、神経などが半球状に巡っています。硬く弾力を失った乳房は血液やリンパ液の流れを阻止し、ゆるんだ靱帯(じんたい)によって大胸筋にべったりと張り付いた状態なんです。バストは子宮や卵巣にも直結しているので、実はとっても危険なんです。
■垂れ下がった貧乳は「おっぱい体操」で解決できる これを解決するのが、元助産師の神藤多喜子先生が推奨する「おっぱい体操」。 筋肉の弾力をつけ血液の流れと代謝をアップさせる「ステップ1・のばす」、「ステップ2・こする」。へばりついた乳房を大胸筋からはずす「ステップ3・はずす」と、バスト内の血液とリンパ液の循環を促す「ステップ4・ゆらす」の4ステップで、しぼんで下がりきったバストがみるみる改善されてバスト位置がアップ!
揺れてふわふわのボリュームあるバストが手に入れられ、冷え性、イライラ、便秘をはじめとした女性病にも効果があります。
ストレッチの方法は下記を参考に http://proidea.pro/expert/52

以上、引用ここまで -------------------------------------------

『感想・コメント』

「おっぱい体操」流行ってますよね。バストが子宮や卵巣に直結しているのは知らなかったので、

バストの垂れが原因で婦人病を発症してしまうなんて、ちょっと怖いです。

ゆるんだ靭帯が大胸筋に張り付いてしまう状態は想像できませんが、

おっぱい体操でその状態を解消できるのであれば、とても興味深いです。

大胸筋はバストアップと、とても深い関係性があるので、大胸筋を鍛えることは

とても効果的なのです。

胸自体の筋肉を鍛えてしまっては、バストアップには効果的ではなく、

胸の脂肪を支えている大胸筋を鍛えることが大事です。

日本人のバストは欧米人にくらべても柔らかいので、どうしても垂れやすいそうです。

そのため、バストの垂れを防ぐためにも大胸筋を鍛えて、バストアップと健康を保ちたいですね。

 

 


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